ノートルダム大聖堂で謎の火の玉!?
2010 年 4 月 5 日
コメントはありません

パリのセーヌ河に浮かぶシテ島というところに、ゴシック建築を代表する建物であるノートルダム大聖堂(ノートルダム寺院とも言われてます)はあります
ノートルダム大聖堂は現在もパリ大司教座聖堂として使用されています。
ノートルダムとはフランス語で「我らの貴婦人」という意味で、聖母マリアを指しています。
1991年には、「パリのセーヌ河岸」という名で、周辺の文化遺産とともに世界遺産に登録されています。 ゴシック建築の中でも代表的なこの建物は実に繊細でした。
続きを読む…