バンコク国際空港に到着してから、まず最初に観光客が悩まなくてはならないのが、都心部への移動だ。移動が面倒というよりも、運転手がボッタクリをしようとしてくるから面倒なのである。
空港からの移動でポピュラーなのは、空港で待ち伏せしているタクシー、空港内部に窓口を持つ中級タクシー、空港の外でカウンターに届出を出して乗るパブリックタクシー、そしてバスだ。もちろん誰か知人が迎えにきてくれていればバンザイだが、そうじゃないパターンの人が多いだろう。
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中国には、マクドナルドとケンタッキーフライドチキンが合体したような、ある意味パクリのハンバーガーチェーンがあるのをご存知ですか? そこそこニュースにもなっていたのでご存知の方もいるとは思いますが(笑)。
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インドとバングラデシュ、特にバングラデシュの首都・ダッカでは、外国人が歩いているだけで人がたくさん集まってくる。とにかく、外国人が珍しいのだ。バングラデシュに行けば誰でもヒーローになれるという言葉があるが、それは嘘偽りのない事実である。
特に外国人のなかでも白人や日本人は人気者になりやすく、持っているカメラで写真を撮ってもらおうとしたり、お菓子をもらおうとしたりしてくるが、インドのようにしつこくせがむことはない。なぜなら、外国人が珍しいので、ちょっと一目置いた存在としてこちらを見ているからである。
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タイのマクドナルドでこんなドナルドに会えますよ。
お客様を迎える為の合掌ポーズ!
他にもこういう他の国と違うものあるのかな。
プーケットでラフティングツアーに参加してきました。
このツアーはラフティング、ATV(ちっちゃいバギー)、滝遊び、象乗り、象のショーが入ったツアー。
もちろん昼食も入っている。
申込は前日に街中のツアー販売ブースを回って一番安い所で1,000バーツで申込。
一番高いので2,800バーツのところがあったので1,000バーツは破格の値段だと思う。
朝8時にホテルに迎えに来ると言うことで早起きして待っていると予想外にいい車がお出迎え。 今までに経験のない新車でテンションがかなり上る! 続きを読む…
アジアの空の移動はなんたって料金が驚くほど安いAirAsia(エアアジア)がおすすめ。
座席も革張りだしw(もちろん掃除がしやすいという理由がある為だが)
僕はタイ・マレーシアからの移動はいつもAirAsiaで移動してます。
どのくらい安いかというと、
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ご存知の方も多いと思うが、インドでは牛が神聖なる動物として扱われているため、道路を歩いていても寝ていても、無理にどかすことはできない(たまーに、肝っ玉母さんのようなインド人女性に尻をたたかれている牛もいるが)。それゆえ、インドでは牛がどんどん増え、そこらじゅうに牛がいる。
牛はたまーに仲間と群れることがあり、牛の集会のような状態になることも。しかし、野良牛のように思えて実は飼い主がちゃんといる牛もいるため、牛泥棒をする者はいないという。
神聖な牛を盗むのはもってのほかだが、泥棒は半殺しという私刑に遭う場合があるからだ。インドにおいて、泥棒は日本以上に重罪なのである。
バンコク着たらMBK(Marboonklong、マーブンクローン)センターに毎回行く。
ここは洋服、小物、貴金属、携帯ショップ、レストランや映画館等が入ったショッピングセンター。
しかも低価格&交渉可能という街中の露店が集まっているイメージでバンコクっ子に大人気なのだ。 旅行者はお土産を買うのに最適な場所かもしれない。
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インド国内を移動する際、いちばん安価で安全な移動手段は鉄道だ。ちなみに、いちばん危ないのはバスである。鉄道がいちばんいい理由は、安価なうえに食事も楽しめ、さらに移り行く風景を眺めることができるからである。
飛行機は思いのほか高額なため、急いでいないのであればぜひとも鉄道で旅をしてもらいたいものだ。以前にもお伝えしたが、鉄道チケットは外国人用カウンターで購入でき、さらに外国人は外国人同士、近い席にしてくれるので防犯上も安心である。
では、どうしてバスが危ないのか? 街頭もガードレールもない道をひたすら高速で走り続けるため、頻繁に交通事故が発生しているからだ。
バンコクの渋滞はひどい。
もう、こんなに混んでいる国があるのかというぐらいひどい。
仕事でバンコクに来た時、何度渋滞のおかげで遅刻したか分かりません。
それ以来僕はできるだけ電車で移動しています。
バンコク市内にはBTSとMRTという電車が走っていて主要な場所は結構網羅してる。 続きを読む…