インドの古本屋で日本のプロレス雑誌が……
インドのカルカッタの古本屋に入ったのですが、なぜか日本のプロレス雑誌が売られていました……。雑誌は情報が古くなったら価値がそんなにないと思うのですが、なぜかこのインドで普通に売られていたのです。
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インドのカルカッタの古本屋に入ったのですが、なぜか日本のプロレス雑誌が売られていました……。雑誌は情報が古くなったら価値がそんなにないと思うのですが、なぜかこのインドで普通に売られていたのです。
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タイの映画館は英語に字幕というものが多いし、料金も非常に安い(400円くらい)
のでタイへの旅行中に映画を見に行くのも楽しいと思う。
ただ、タイの映画館で映画を見るときに他の国とは違うことに気づく。
それは、映画の予告編が終わるとタイ国王のバイオグラフィー?(生い立ち?)
の動画が流れるのだ。
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バンコクのスワンナプーム国際空港に到着する便は日本を夕方に出発し深夜に到着することが多い。
そうした場合、空港からの乗り合いバスは使えずタクシーに乗ることになるだろう。
空港に着くと「タクシー?」とたくさんのタクシー会社が声をかけてくる。
もちろんこの流れに乗って行ってもいいがこの声をかけてくる人たちはみんなハイヤー会社の人達。
そのため通常のタクシーよりも値段が高い。
普通のタクシーでいい場合は写真の「エアポート タクシーセンター」に行こう。
ここに行けば通常のタクシーに乗れる。 続きを読む…
インドの屋台。……と聞くと、ちょっと衛生的に不安という人もいるかもしれないが、健康面でいえば、フレッシュなヨーグルトやフルーツジューを飲むことができるので、非常にヘルシーなのである。しかも価格はかなり安いし、フルーツは濃縮還元じゃなくてその場で搾ってくれるのでストレート果汁! そして新鮮!
ジューサーミキサーの近くにいっぱいハエやらボウフラが飛んでいるなあと思っていると、実はハエでもボウフラでもなく、蜜蜂だった。虫は無視でも蜜蜂が集まっていると逆に美味しそうに思えるから不思議である。
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先日バンコクからプーケットへ格安エアラインとしてバックパッカーに人気のAirAsiaで行ってきました。
その時分かったのですが、いままでのフリーシート制がいつの間にかAirAsiaから撤廃されてました!以前と違い、ちゃんと席番号で管理されている為もう急いで飛行機に乗る心配なくなりました。
でもなんかフリーシートだったころも懐かしいような…
タイとカンボジアの国境にはゴミがない。これは “ある意味” 言い過ぎかも知れないが、言い過ぎともいえない “事実” がそこにある。
タイとカンボジアの国境アランヤプラテートはタイ側の街だ。カンボジア側の町はポイぺトといい、多くの観光客がこの街を行き来している。ポイペトに住む人たちは貧富の差が激しく、富豪かスラムに住むような貧民層しかいない。そんな貧民層の人たちは、タイとカンボジアを行き来して商売をしたり、荷物を運んだりして生計をたてている。
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「日本の常識、インドの非常識」という言葉があるかどうかはわからないが、けっこう多くのインド人が「暑い日に家で寝るなんて正気!?」と思っている。……というのは言い過ぎかもしれないが、インドに行くとけっこう外で寝ている人たちを多く見かける。
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タイでは、リヤカーに品物を乗せて商売をしている人たちが多くいる。だいたいは〇〇だけしか売っていないという専門店っぽい人たちだが、なかには「本当に売れているのか?」と疑問に思ってしまうものを売っている人もいる。
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アジアのなかでも特に発展が遅れている発展途上国といえば、バングラテシュだ。外国人観光客が少ないために、外国人が街を歩くと大注目され、人だかりができるほど。インターネットも “自称ADSL” としているインターネットカフェはあるものの、実質のスピードはISDNかそれ以下だ。
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タイでもアニメーションやマンガのコスプレが大人気なのですが、タイ人にとって、日本のちょっとかわった格好をしている人たちをマネるのも、コスプレのひとつと考えているようです。タイでは、原宿にいそうなギャルのファッションをマネたコスプレが大人気のようで、“原宿ギャルのコスプレ” をしているタイ人が多くいました。
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