猫の町「クチン」にやってきた!

マレー語で「猫」を意味するクチン(Kuching)に着きました。 このクチンは市内に猫の像がいくつかあって、猫博物館もあるほど。 猫好きにはたまらないかも…
ただ、町中にある猫の像はあんまりかわいくありませんw ちなみに上の像は町の中心のロータリーにあって多分一番有名な像。
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マレー語で「猫」を意味するクチン(Kuching)に着きました。 このクチンは市内に猫の像がいくつかあって、猫博物館もあるほど。 猫好きにはたまらないかも…
ただ、町中にある猫の像はあんまりかわいくありませんw ちなみに上の像は町の中心のロータリーにあって多分一番有名な像。
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ロンドンに長期で滞在するときは、いつもハイドパークに行ってのんびりします。ハイドパークのいいところは、なにもしなくていいところと、何かしたいときは楽しめるものが用意されているところ。
この日は、ハイドパーク名物の演説を聞きました。持論をずっと叫び続けるという演説は、週末のハイドパークにかかせないものです。ちなみに記者は、英語がよくわからないので、その熱意だけ受け取って理解したつもりでいました。
ジョホールバルからクチンへの移動はマレーシアで最も安い航空会社「AirAsia」で移動。 金額は60.50 MYR(約1800円)と破格だ。
(1ヶ月以上前であればこのぐらいの値段でいけるが日付が近くなるほど高くなる)
AirAsiaは低料金で提供している為、機内サービスはすべてオプションでお金を払わなくてはならない。
今回はそんなオプションにも関わらず売り切れるほど大人気の機内食Nasi Lemakを食べてみた。 若干量は少ないがマレーシア料理らしくピリッと辛さがあってうまい! 余裕で完食してしまった。 AirAsiaに乗る人は是非一度試してみては?
日本で献血をする場合、病院や献血ルームですよね。たまに臨時の献血カーがやって会社の近くにくることもありますが、中国で献血をする場合は献血屋でするようです。
献血屋で献血をすると、いろいろと物がもらえたりするらしく、けっこう人気なのだとか。人の命を救える血液ですから、血が多いと思っている方は献血屋で搾ってもらいましょう。
シンガポールについてのんびりせずにすぐにタクシーでマレーシアのジョホールバルへ。
マレーシアの陸路のイミグレーションは上の写真のような感じで駐車場の料金所みたいなところに言ってパスポートを渡す。 車を降りずに簡単な質問に答えるだけなんで超簡単。
あんまり時間をかけちゃうと渋滞ができちゃうのでこんなシステムらしい…
ちなみに観光バスの場合は一旦全員降りて入国手続きをしますよ。
多分、いちばん北朝鮮に近い公衆電話の写真です。場所は中国の地方都市・瀋陽市から高速バスで2時間のところにある丹東市。鴨緑江(おうりょっこう)という川を渡れば北朝鮮。
この街には北朝鮮料理の店がたくさんあって、韓国人観光客が多く訪れています。味は……美味しいッ!!!!!!!!
ちなみに丹東市へは比較的簡単に行けます。瀋陽市まで飛行機で飛べばあとはバスか鉄道に乗るだけですし、北京から新幹線で数時間で瀋陽市まで行けます。瀋陽から丹東に向かう場合は、鉄道よりバスのほうが本数が多く便利ですよ。
何回行っても設備のよさで驚かされるシンガポールのチャンギ国際空港(Changi Airport)。
インターネットはもちろん映画館まである驚きの空港だ。
今回、シンガポール人に教えてもらったチャンギ国際空港のもう一つすごいところを教えてもらった。 それは空港内の公衆電話は国内電話(シンガポール内)が無料ということ。
さっそく試してみるとお金を入れなくても電話がかかる! しかもちゃんと繋がった!
一応6分10秒と言う中途半端な制限時間があるみたいだけど、何度でもかけなおせるので実質永遠に無料で話せる。 もちろん空港でそんな長電話する奴はいないと思うけどw
携帯電話が普及しているシンガポールでは地元の人はあんまり使わないかもしれないけど、旅行者にとっては空港について友達やホテル探しにかなり重宝するはずだ。

丹東市は北朝鮮の国境に近い街です。北朝鮮国境の近くまで行ったら、栗を売っていました。とても美味しそうなので食べてみたところ、本当に美味しい♪
外国人が国境見物にやってくることが多いのか、「アンニョンハセヨー、コニチワ~」と声をかけられました。もしかして栗の値段、ボッタくられたかも?
記者が海外に行くと必ず行く店が、マクドナルドです。世界中どこに行っても同じ味なので安心するというのもありますが、それでもやっぱり味が違ったり、その国だけのオリジナルメニューがあります。
中国で食べた辛い味のこのハンバーガーは、トロトロとした辛いソースでとても美味しかったです。日本にも辛いハンバーガーがあってもいいと思うんだけどなあ。ちなみに、中国のマクドナルドも多くが24時間営業で、食べたくなったらいつでも食べられます。