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	<title>旅デル通信 &#187; イタリア</title>
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	<description>世界中をまたにかける『旅デル』編集部が現地から生の海外旅行情報・観光情報お届け!!</description>
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		<title>1900年以上ローマを見続けているコロッセオ</title>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2010 00:06:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
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イタリア、ローマにある有名な円形闘技場コロッセオが建設されたのはなんと西暦80年である。
1900年以上経った今もなお、半分は当時のまま残されているから驚きである。
イタリアにはもちろん地震も起きる。それなのになぜ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/1224.html/20100518italy-1" rel="attachment wp-att-1226"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/05/20100518italy-1.jpg" alt="イタリアのコロッセオ" title="イタリアのコロッセオ" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1226" /></a><br />
<br />
イタリア、ローマにある有名な円形闘技場コロッセオが建設されたのはなんと西暦80年である。<br />
1900年以上経った今もなお、半分は当時のまま残されているから驚きである。<br />
イタリアにはもちろん地震も起きる。それなのになぜ倒れることなく建ち続けているかというと、円筒形という形が力学的に安定していたからだとか。<br />
鉄筋の骨組みを使わず、コンクリートのみで作っているからさらにビックリする。<br />
コロッセオは、復元することなく、今の状態のまま保存するという方針がとられているらしい。<br />
<span id="more-1224"></span><br />
<div id="attachment_1227" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://staff.tabideru.com/1224.html/20100518italy-2" rel="attachment wp-att-1227"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/05/20100518italy-2.jpg" alt="イタリアのコロッセオを上から" title="イタリアのコロッセオ" width="600" height="450" class="size-full wp-image-1227" /></a><p class="wp-caption-text">イタリアのコロッセオを上から</p></div><br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1224.html/20100518italy-3" rel="attachment wp-att-1225"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/05/20100518italy-3.jpg" alt="イタリア・ローマのコロッセオ" title="イタリア・ローマのコロッセオ" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1225" /></a><br />
<br />
そしてこんなに古いコロッセオ、実は当時の人々の知恵が盛り込まれていた。<br />
天井部分は開放されているので、日よけ用の屋根を張るようにしていた。<br />
皇帝の席には一日中、一般席でも20分以上直射日光が当たらないように設計されていた！<br />
今は、技術が進んでいるので屋根をつけることもそんなに大変なことではないだろうが、<br />
なにせ1900年以上前となると想像もつかない。日本なんて…<br />
そんなコロッセオはローマのシンボルとして今も愛されている。<br />
<br />
イタリアに行ってイタリアは本当に古いものを大切にする国だということを実感する場面が多々ある。<br />
車道は今でも昔ながらの石畳のところが多く、実際長時間歩くとスニーカーでも足が痛くなる。<br />
石畳を歩き慣れていないせいもあると思うが、きれいに舗装されたアスファルトばかり歩く私には全然違うように感じられた。<br />
しかし、街並みの景色は本当に素敵だった。<br />
やっぱりイタリアの街並みには石畳の道がよく似合うなぁ。<br />
<br />
</p>

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		<title>ヴェネチアングラスのアトリエに見学へ行ってきました！</title>
		<link>http://staff.tabideru.com/1198.html</link>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2010 02:46:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mei</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
		<category><![CDATA[アトリエ]]></category>
		<category><![CDATA[ガラス]]></category>
		<category><![CDATA[ヴェネチア]]></category>
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		<category><![CDATA[見学]]></category>

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		<description><![CDATA[


イタリア、ヴェネチアの伝統工芸品であるヴェネチアングラス。
イタリアではムラーノグラスと呼ばれている。
 
ヴェネチアングラスの特徴は、鉛を含まないソーダ石灰に鉱物を混ぜることでさまざまな色をつける。
混ぜた鉱物に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/1198.html/20100430venecia-1" rel="attachment wp-att-1201"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/04/20100430Venecia-1.jpg" alt="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" title="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1201" /></a><br />
<br />
イタリア、ヴェネチアの伝統工芸品であるヴェネチアングラス。<br />
イタリアではムラーノグラスと呼ばれている。<br />
 <br />
ヴェネチアングラスの特徴は、鉛を含まないソーダ石灰に鉱物を混ぜることでさまざまな色をつける。<br />
混ぜた鉱物によって硬度が変わるのです。<br />
一番硬いのは赤色だそうです。<br />
 <br />
ヴェネチアにはいたるところにアトリエがあり見学することが可能です。<br />
私もヴェネチアングラスを作っているところを見せてもらいました。<br />
<span id="more-1198"></span><br />
私が見学に行ったアトリエでは基本的な技法である吹きガラスをしてました。<br />
火で熱せられたガラスを鉄のストローのようなものの先につけて、息を吹き込んで膨らませます。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1198.html/20100430venecia-2" rel="attachment wp-att-1202"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/04/20100430Venecia-2.jpg" alt="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" title="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1202" /></a><br />
<br />
さらに、熱して、今度はペンチのようなものでひっぱたり、曲げたり自由自在！！<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1198.html/20100430venecia-3" rel="attachment wp-att-1203"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/04/20100430Venecia-3.jpg" alt="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" title="ヴェネチアングラスのアトリエに行ってきた" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1203" /></a><br />
 <br />
ガラスというより、飴細工を作っているようにも見えます☆<br />
あっという間に、素敵な芸術品が出来上がりました！！<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1198.html/20100430venecia-4" rel="attachment wp-att-1200"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/04/20100430Venecia-4.jpg" alt="20100430Venecia-4" title="20100430Venecia-4" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1200" /></a><br />
 <br />
ヴェネチアングラスはなかなか高価なものですが、ヴェネチアに来たおみやげには欲しくなる逸品でしたよ♪<br />
<br />
</p>

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		<title>イタリアの縦列駐車は追突必須！？</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 08:36:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mei</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
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		<description><![CDATA[


イタリアに行ったとき、日本では見かけないおかしな光景を、街のいたるところで目にしました。
 
イタリアは路上駐車がとっても多いのですが、車と車の間隔が狭すぎるんです！！
ひどいときは前も後ろも１０センチくらい！！
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/1195.html/20100427italy-car" rel="attachment wp-att-1194"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/04/20100427Italy-car.jpg" alt="イタリアの縦列駐車" title="イタリアの縦列駐車" width="600" height="447" class="aligncenter size-full wp-image-1194" /></a><br />
<br />
イタリアに行ったとき、日本では見かけないおかしな光景を、街のいたるところで目にしました。<br />
 <br />
イタリアは路上駐車がとっても多いのですが、車と車の間隔が狭すぎるんです！！<br />
ひどいときは前も後ろも１０センチくらい！！<br />
ここに停めている人たちは、車を使わないのだろうか？<br />
それとも、みんな友達で、出るときは同じ時間にみんな出るとか・・？<br />
いろいろ考えてしまいましたが……　違うそうです。<br />
<span id="more-1195"></span><br />
イタリアでは自分が出るときには、前後の車に追突して出るそうです。<br />
だからどんなに上手な運転でもこれはぶつかるでしょ・・・と思うような停め方が本当に多いみたいです。<br />
 <br />
それを聞いてから、街を走る車を見て納得。<br />
前も後ろもぶつかった跡でボコボコの車がたくさん走っています。<br />
日本じゃ有り得ない感覚ですね～。<br />
日本のように、ピカピカに磨かれた車はほとんど走っていませんでした。<br />
 <br />
こういうちょっとしたところに出るお国柄の発見は楽しいですね♪<br />
<br />
</p>

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		<item>
		<title>ミラノの人々から愛されるビットリオ・エマヌエル２世アーケードに行ってきました！</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 14:01:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mei</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
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		<description><![CDATA[
 
イタリア・ミラノのドゥオモ広場とスカラ座を結ぶビットリオ・エマヌエル２世アーケードは１８７７年ジュセッぺ・メンゴニの設計により完成した。
内部には印象的なガラスのドームがあり、舗道にはモザイク画の装飾がなされている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 <a href="http://staff.tabideru.com/1129.html/20100314italy-1" rel="attachment wp-att-1133"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100314italy-1.jpg" alt="イタリア・ミラノのビットリオ・エマヌエル２世アーケード" title="イタリア・ミラノのビットリオ・エマヌエル２世アーケード" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1133" /></a><br />
イタリア・ミラノのドゥオモ広場とスカラ座を結ぶビットリオ・エマヌエル２世アーケードは１８７７年ジュセッぺ・メンゴニの設計により完成した。<br />
内部には印象的なガラスのドームがあり、舗道にはモザイク画の装飾がなされている。<br />
 <span id="more-1129"></span><br />
<div id="attachment_1134" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://staff.tabideru.com/1129.html/20100314italy-2" rel="attachment wp-att-1134"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100314italy-2.jpg" alt="ビットリオ・エマヌエル２世アーケードはいつも活気溢れている" title="イタリア・ミラノのビットリオ・エマヌエル２世アーケード" width="600" height="450" class="size-full wp-image-1134" /></a><p class="wp-caption-text">ビットリオ・エマヌエル２世アーケードはいつも活気溢れている</p></div><br />
<br />
<div id="attachment_1136" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://staff.tabideru.com/1129.html/20100314italy-4" rel="attachment wp-att-1136"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100314italy-4.jpg" alt="内部の装飾はすばらしい！" title="ビットリオ・エマヌエル２世アーケード" width="600" height="450" class="size-full wp-image-1136" /></a><p class="wp-caption-text">内部の装飾はすばらしい！</p></div><br />
<br />
ここは観光名所として有名だがミラノの人々の生活にも欠かせない場所となっている。<br />
カフェ、レストラン、本屋、洋服屋などさまざまな店が並ぶ。<br />
 <br />
このアーケードの床にはモザイクが描かれており見るだけでも楽しめる。<br />
モザイク画の一つに「幸運を呼ぶ雄牛」があり、このモザイク画にかかとをつけて３回回ると、願い事が叶うと言われている。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1129.html/20100314italy-5" rel="attachment wp-att-1132"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100314italy-5.jpg" alt="ビットリオ・エマヌエル２世アーケード" title="ビットリオ・エマヌエル２世アーケード" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1132" /></a><br />
<br />
ここに訪れる多くの人々が回るから、そこだけタイルが丸く沈んでいるのが分かる。<br />
 <br />
アーケード内の並びにマクドナルドがあるが、なんと看板の外壁が黒でマクドナルドの文字がゴールド！！　<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1129.html/20100314italy-3" rel="attachment wp-att-1135"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100314italy-3.jpg" alt="ビットリオ・エマヌエル２世アーケードのマクドナルド" title="ビットリオ・エマヌエル２世アーケードのマクドナルド" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1135" /></a><br />
<br />
マクドナルドといえば、赤と黄色のイメージが定番なのに…<br />
おそらく、このアーケード内の景観を壊さないためにこのような色使いになったのだと思うが、見事にマッチしている。<br />
<br />
イタリアは古いものを大切にする国。<br />
フィレンツェ歴史地区では、屋根の色を同じにする決まりがあるように、<br />
国民が古きよきものを残すために自然と受け入れる。<br />
 <br />
イタリアを歩くと、そんな思いが溢れていて、ますます魅力を感じる。<br />
<br />
</p>

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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 05:31:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[カフェ]]></category>
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		<description><![CDATA[


イタリア・ヴェネチアのサンマルコ広場には、ヴェネチアで最も古くからあると言われているカフェ・フローリアンがある。
1720年創業でカフェラテ発祥の店としても有名なこのカフェは、サンマルコ広場を取り囲むカフェやお店の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/1119.html/20100313-florian1" rel="attachment wp-att-1123"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100313-florian1.jpg" alt="ヴェネチア最古のカフェ「カフェ・フローリアン」" title="ヴェネチア最古のカフェ「カフェ・フローリアン」" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1123" /></a><br />
<br />
イタリア・ヴェネチアのサンマルコ広場には、ヴェネチアで最も古くからあると言われているカフェ・フローリアンがある。<br />
1720年創業でカフェラテ発祥の店としても有名なこのカフェは、サンマルコ広場を取り囲むカフェやお店のひとつ。<br />
かつては 文化人バイロン、ゲーテ、カサノバなどにも愛されていたというすごいカフェ！<br />
 <span id="more-1119"></span><br />
サンマルコ広場にも席が用意されていて、天気のいい日は外でサンマルコ寺院を見ながら一休みするのもいいし、もちろん店内の席で老舗の雰囲気を堪能するのもいい！<br />
<br />
<div id="attachment_1124" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://staff.tabideru.com/1119.html/20100313-florian2" rel="attachment wp-att-1124"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100313-florian2.jpg" alt="店内はこんな感じ。　タイムスリップしたみたい！" title="ヴェネチア最古のカフェ「カフェ・フローリアン」" width="450" height="600" class="size-full wp-image-1124" /></a><p class="wp-caption-text">店内はこんな感じ。　タイムスリップしたみたい！</p></div><br />
<br />
さらにバンドの生演奏をしているときもありますよ！<br />
 <br />
私が注文したのはもちろんカフェラテ☆<br />
なんと、ここのシュガー袋はフローリアンの絵が描いてありましたよ！<br />
それと、フルーツがたくさんのったフローズンのようなものを頼みました。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1119.html/20100313-florian3" rel="attachment wp-att-1122"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/03/20100313-florian3.jpg" alt="ヴェネチア最古のカフェ「カフェ・フローリアン」" title="ヴェネチア最古のカフェ「カフェ・フローリアン」" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1122" /></a><br />
<br />
写真右側にあるのはチョコレートパフェのようなデザート。<br />
 <br />
ただし！　ここは値段が非常に高いです(笑)<br />
はっきりは覚えていませんが、二人で50ユーロくらいいった記憶があります・・・。<br />
でも、ここはヴェネチアで絶対行きたいところだったし、もう次はいつ来れるか分からないので奮発しました!!<br />
 <br />
味はとーってもおいしくて、何より、こんな素敵な雰囲気の中でお茶が出来ることが本当に幸せでした。<br />
歴史上の著名人たちは、ここでどんなことを考え、どんな会話を楽しんでいただろうかと考えると、時を越えて同じ所にいるのがとても不思議に思えました。<br />
 <br />
値段は高いけれど非常に来る価値のある場所だと思います。<br />
興味がある方は是非！<br />
<br />
</p>

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		<title>ジェラートが食べられなくても行きたい！スペイン広場</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 06:29:36 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ローマの休日]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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映画「ローマの休日」で、オードリーヘップバーンがジェラートを食べるシーンがあまりにも有名なイタリア・ローマの観光名所スペイン階段。
映画の影響からかローマに観光に来た人は必ずといっていいほどこのスペイン階段に立ち寄 [...]]]></description>
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<a href="http://staff.tabideru.com/1092.html/20100222rome-spain-1" rel="attachment wp-att-1095"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100222rome-spain-1.jpg" alt="イタリア・ローマのスペイン階段" title="イタリア・ローマのスペイン階段" width="450" height="600" class="aligncenter size-full wp-image-1095" /></a><br />
<br />
映画「ローマの休日」で、オードリーヘップバーンがジェラートを食べるシーンがあまりにも有名なイタリア・ローマの観光名所スペイン階段。<br />
映画の影響からかローマに観光に来た人は必ずといっていいほどこのスペイン階段に立ち寄る。<br />
現在スペイン階段では映画の真似をしてジェラートを食べる人が多くなり、ごみの散乱や汚れることが増えた為、飲食は禁止されている。<br />
ちなみにイタリアではゴミは汚れを理由に多くの歴史的建造物周辺で飲食が禁止されている。<br />
 <span id="more-1092"></span><br />
現在スペイン階段に座ってジェラートを食べることはできないけれど、行く価値は大いにある。<br />
階段の上にはトリニタ・デイ・モンティ教会が、階段下の広場の中央には、かの有名なピエトロ・ベルニーニ作のバルカッチャの噴水がある。<br />
階段を、下から眺めても、上から眺めても、映画で観た場所と同じところに自分が立っているというだけで誰もが感動してしまうのではないだろうか。<br />
また、昼間のスペイン広場も美しいけれど、夜のライトアップはまた格別だ。<br />
出来れば昼と夜両方行ってみるのもありかもしれない。<br />
 <br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1092.html/20100222rome-spain-2" rel="attachment wp-att-1096"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100222rome-spain-2.jpg" alt="イタリア・ローマのスペイン階段" title="イタリア・ローマのスペイン階段" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1096" /></a><br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1092.html/20100222rome-spain-3" rel="attachment wp-att-1094"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100222rome-spain-3.jpg" alt="イタリア・ローマのスペイン階段" title="イタリア・ローマのスペイン階段" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1094" /></a><br />
<br />
このスペイン広場、実は色々と問題も起きている。<br />
例えば最近では2008年1月にはこの広場に50万個のカラーボールがまき散らされる事件が起き、噴水の中までカラーボールでいっぱいになってしまったこともあり日本でも報道された。<br />
<br />
また、観光客が多く集まるためスリが多発することも有名だ。<br />
邦画「アマルフィ」でもスペイン広場のシーンで、赤ちゃんを抱っこしたスリが出てくるが、実際ローマにいると本当に映画のようなスリに遭遇する。<br />
赤ちゃんを抱っこしたスリは赤ちゃんで手元を隠してバッグの中から財布を盗ったりするのが手口だ。<br />
赤ちゃんは本物を抱いていることもあれば実は精巧な人形だったということもある。<br />
<br />
私は、スリの被害には遭わなかったけれど、なんとなく狙われていたような気配がしたことも数回ありました。<br />
嫌な予感がする時は、ファスナー付きの斜めがけバッグを上着の中にかけ、閉じたファスナーの口を手で握り締めていました・・。<br />
そこまでするの？と思われることもあるかもしれませんが、被害に遭った人に聞くと本当に気づかないうちに盗られるそうです。<br />
<br />
せっかくの海外旅行、楽しむことが一番大切なので、貴重品はしっかり自分で守り、美しい景色を目に焼き付けよう！！<br />
<br />
</p>

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		<title>ゴンドラかに乗ってヴェネチアの街並みを楽しもう！</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 03:01:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
		<category><![CDATA[ゴンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴェネチア]]></category>
		<category><![CDATA[昔]]></category>
		<category><![CDATA[船]]></category>

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水の都と呼ばれるイタリアのヴェネチアは6世紀頃、侵入者に襲われた人々がラグーナの中の小さな島々に住まざるを得なくなったことからできた街。
ここに建物を建てるためにカラマツやアカガシワなど、丈夫な木の杭を無数に打ち、 [...]]]></description>
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<a href="http://staff.tabideru.com/1083.html/20100221venecia-1" rel="attachment wp-att-1085"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100221venecia-1.jpg" alt="イタリア・ヴェネチア" title="イタリア・ヴェネチア" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1085" /></a><br />
<br />
水の都と呼ばれるイタリアのヴェネチアは6世紀頃、侵入者に襲われた人々がラグーナの中の小さな島々に住まざるを得なくなったことからできた街。<br />
ここに建物を建てるためにカラマツやアカガシワなど、丈夫な木の杭を無数に打ち、海水に強いイストリア産の石を使い、その上に建物を建てています。<br />
118もある小島は、160の運河と400の橋でつながっているのです。<br />
 <br />
ヴェネチアは地盤沈下が深刻で、20世紀以降に70センチも沈下しているという。<br />
ヴェネチアの浸水は最近よく日本でもテレビ等で報道されていますね。<br />
<span id="more-1083"></span><br />
観光客も長靴を履いて、浸水したサンマルコ広場を歩くなんてこともあるようです。<br />
しかし、現地の人々はそれも生活の一部という考え方の人が多いようでした。<br />
 <br />
ヴェネチアの魅力として外せないものの一つがゴンドラ。<br />
ゴンドラは昔からヴェネチアの生活に欠かせない伝統ある手漕ぎボートだ。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1083.html/20100221venecia-2" rel="attachment wp-att-1086"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100221venecia-2.jpg" alt="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" title="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1086" /></a><br />
<br />
市民の移動手段となっているゴンドラだが、装飾はさすが芸術溢れるイタリアという美しい造りとなっています。<br />
<br />
船の前にある装飾は、「フェッロ・ディ・プルーア」といい「舳先の鉄」という意味を持つ。<br />
これは、飾りとしてはもちろん、事故の衝撃を抑えたり、ゴンドリエーレ（ゴンドラを漕ぐ人）との重さのバランスを保つ役割も担っているんですって。<br />
 <br />
ゴンドリエーレは船尾に立ってオール1本で器用にゴンドラの舵をとります。<br />
ゴンドリエーレのボーダーのＴシャツがかわいらしいです★<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1083.html/20100221venecia-3" rel="attachment wp-att-1087"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100221venecia-3.jpg" alt="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" title="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1087" /></a><br />
<br />
私が乗ったゴンドラのゴンドリエーレはディカプリオ似のイケメンでした！！<br />
 <br />
現在は、ほとんどのゴンドラが観光用ですが、ゴンドラに乗っていると、民家や商店の間をすり抜けて行くのでヴェネチアの人々の生活が伺うことができます。<br />
ゴンドラにはアコーディオンを弾く人が乗船しており曲に合わせてゴンドリエーレが歌ってくれます。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1083.html/20100221venecia-4" rel="attachment wp-att-1084"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100221venecia-4.jpg" alt="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" title="イタリア・ヴェネチアのゴンドラ" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1084" /></a><br />
<br />
かつてのヴェネチアの人々の暮らしを想像しながら自分もその世界に入れるくらい、魅力あふれる街です。<br />
<br />
</p>

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		<title>ローマにもう一度来たいならトレヴィの泉でお願いしよう!!</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 08:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mei</dc:creator>
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		<category><![CDATA[コイン]]></category>
		<category><![CDATA[トリトン]]></category>
		<category><![CDATA[トレヴィの泉]]></category>
		<category><![CDATA[ニッコロ・サルヴィ]]></category>
		<category><![CDATA[ネプチューン]]></category>
		<category><![CDATA[ローマ]]></category>
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		<category><![CDATA[神話]]></category>
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		<description><![CDATA[

 
街中に美しい美術品が建ち並ぶイタリア。
イタリアに行くと古いものを大切にし伝統を重んじる文化が深く根づいているのがよく分かる。
 
ローマには、数々の有名な歴史的建造物があるが、その中でも有名な泉といえばトレヴィ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/1075.html/20100203trevi-1" rel="attachment wp-att-1077"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100203trevi-1.jpg" alt="イタリア・トレヴィの泉" title="イタリア・トレヴィの泉" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1077" /></a><br />
 <br />
街中に美しい美術品が建ち並ぶイタリア。<br />
イタリアに行くと古いものを大切にし伝統を重んじる文化が深く根づいているのがよく分かる。<br />
 <br />
ローマには、数々の有名な歴史的建造物があるが、その中でも有名な泉といえばトレヴィの泉。<br />
トレヴィの泉は建築家ニッコロ・サルヴィの設計で1762年に完成した。<br />
トリトンや海神ネプチューンなど、神話の人物の彫刻が見事である。<br />
この精巧さもイタリアならではないだろうか。<br />
また、泉の前の通りにもトレヴィの名がつけられていました。<br />
<span id="more-1075"></span><br />
<a href="http://staff.tabideru.com/1075.html/20100203trevi-2" rel="attachment wp-att-1076"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100203trevi-2.jpg" alt="イタリア・トレヴィの泉" title="イタリア・トレヴィの泉" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-1076" /></a><br />
<br />
トレヴィの泉は後ろ向きにコインを泉の中へ投げ入れると願いが叶うと言われている。<br />
実際、コインを投げる観光客で泉の周りはいっぱいだった。<br />
またローマに来れるようにと願ってコインを投げるのは有名な話だが、このコイン投げる枚数で意味が変わるんです。<br />
 <br />
1枚ならローマに再び訪れることを願い、2枚なら大切な人と一緒にいることを願い、3枚なら恋人や夫・妻と別れることを願うらしい・・。<br />
なぜ、3枚の意味だけこんなに悲しい内容なのだろう・・・。<br />
それはかつてキリスト教が離婚を禁止していたからだとか。<br />
<br />
せっかくの美しい泉なので、できれば気持ちが明るくなるような願いを込めたいですね☆<br />
私は1枚にするか、2枚にするか迷いましたが、ローマのあまりの美しさに1枚投げてきました～!!<br />
<br />
<div id="attachment_1080" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://staff.tabideru.com/1075.html/20100203trevi-3-jpg" rel="attachment wp-att-1080"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/02/20100203trevi-3.jpg.jpg" alt="ライトアップされたイタリアのトレヴィの泉" title="ライトアップされたイタリアのトレヴィの泉" width="600" height="450" class="size-full wp-image-1080" /></a><p class="wp-caption-text">ライトアップされたイタリアのトレヴィの泉</p></div><br />
<br />
<h2>トレヴィの泉はここ</h2>
<br />
<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=41.90071190066958,12.483365535736084&amp;ie=UTF8&amp;ll=41.90071190066958,12.483365535736084&amp;t=h&amp;z=15&amp;t=n&amp;maptype=G_NORMAL_MAP" title="イタリア"><img src="http://maps.google.com/staticmap?markers=41.90071190066958,12.483365535736084,red&amp;zoom=15&amp;size=500x300&amp;key=ABQIAAAAGmuQ2Wu3pyzVVezSuizKOxS_2nQezGMHVNmdKGs5x77-7Sm8ChSAN3mKSrV4ugw5sa5hnxGs7BJGxQ&amp;hl=ja" alt="イタリア" title="イタリア" /></a><br />
<br />
</p>

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		<link>http://staff.tabideru.com/866.html</link>
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		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 16:05:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mei</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア]]></category>
		<category><![CDATA[ピサ]]></category>
		<category><![CDATA[ピサの斜塔]]></category>
		<category><![CDATA[世界遺産]]></category>
		<category><![CDATA[傾いてる]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[


ピサの斜塔は教科書で必ず出てくるあまりにも有名なイタリアの名所で観光客の多くが訪れる場所です。
当たり前ですが、その斜塔は本当に、写真のように傾いて建ってます。
実物を目にすると、その傾きに驚かされます。
以前は、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://staff.tabideru.com/866.html/20090103pisa-1" rel="attachment wp-att-869"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/01/20090103Pisa-1.jpg" alt="イタリア　ピサの斜塔" title="イタリア　ピサの斜塔" width="338" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-869" /></a><br />
<br />
ピサの斜塔は教科書で必ず出てくるあまりにも有名なイタリアの名所で観光客の多くが訪れる場所です。<br />
当たり前ですが、その斜塔は本当に、写真のように<strong>傾いて建ってます</strong>。<br />
実物を目にすると、その傾きに驚かされます。<br />
以前は、年々傾き続けていたが、そのままでは本当に倒れてしまうため、修復工事をし、現在はしっかり止まってます。<br />
<span id="more-866"></span><br />
ピサの斜塔は内部が階段になっていて、上まで登れるようになっています。<br />
塔の中は斜めになっているので少し登りにくい？とピサの斜塔ならではの変わった経験ができますよ。<br />
斜塔の頂上は、柵がしてあり、一周することができます。<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/866.html/20090103pisa-2" rel="attachment wp-att-870"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/01/20090103Pisa-2.jpg" alt="イタリア　ピサの斜塔" title="イタリア　ピサの斜塔" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-870" /></a><br />
<br />
高さは約55ｍで頂上からは360度ピサの美しい街並みを一望できます。<br />
そして、下を覗くと・・・傾いている下にあたる部分に立って、覗くと本当に落ちてしまいそうな感覚になって、少し怖い…　<br />
<br />
<a href="http://staff.tabideru.com/866.html/20090103pisa-3" rel="attachment wp-att-868"><img src="http://staff.tabideru.com/wp-content/uploads/2010/01/20090103Pisa-3.jpg" alt="イタリア　ピサの斜塔" title="イタリア　ピサの斜塔" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-868" /></a><br />
<br />
高所恐怖症の方はあんまり下見ないほうがいいかも。　<br />
遠くから見るよりも近くのほうが、近くよりも上からのほうが、より傾きを感じます。<br />
こんなに大きな塔が傾いているというのはなかなか体験できるものではないし、写真ではなかなか伝わらないので是非実際に自分の足で立って感じて下さい♪<br />
<br />
<br />
<h2>ピサの斜塔は事前予約でスムーズに入りましょう♪</h2>
<br />
入場チケットは、現地が混むからなのかネットで予約することができます。<br />
現地に着いてなかなか入れないのも微妙なので予約することをお勧めします！<br />
 <br />
チケット予約方法は<br />
<br />
<a href="http://boxoffice.opapisa.it/Torre/index.jsp" target="_blank">http://boxoffice.opapisa.it/Torre/index.jsp</a>　にアクセス。<br />
<br />
1.「Buy your tickets to the tower」のリンクをクリック<br />
2.カレンダーから予約したい日付をクリック<br />
3.時間、チケットの枚数、名前、パスポート番号、メールアドレスまたは電話番号を入力する。<br />
4.注意事項を確認し「I agree」のチェックボックスをチェック<br />
5.「Confirm」ボタンを押す<br />
6.次のページで入力内容を確認して「Pay」ボタンをクリック<br />
7.最後にクレジットカードによる支払い手続きを行う<br />
8.予約確認書（Ticket voucher）を印刷して持って行きましょう。<br />
（もし忘れても現地でパスポート番号やクレジットカードの番号で調べてくれますが時間もかかりますし面倒です。）<br />
 <br />
ちなみに私は予約するチャンスがなくて予約はしてなかったけど、登れなくても見てみたいと思い直接現地へ行ってみました。<br />
ラッキーだったのか意外にもすんなりチケットが買えました♪<br />
でも、現地購入の場合、混雑状況によっては入れなかったり長いこと待たされることがあるらしいので事前に予約した方が確実です。<br />
<br />
<br />
<h2>ピサの斜塔のアクセス方法</h2>
<br />
ピサの斜塔へはイタリアのフィレンツェから電車で約1時間。<br />
ピサ中央駅から徒歩20分程度で行くことができます。<br />
駅から歩いている途中、建物の隙間からピサの斜塔が見えてきます。<br />
<br />
<br />
<h2>ピサの斜塔はここ：</h2>
<br />
<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=43.722965,10.396378&amp;ie=UTF8&amp;ll=43.722965,10.396378&amp;t=h&amp;z=14&amp;t=n&amp;maptype=G_NORMAL_MAP" title="ピサPI, イタリア"><img src="http://maps.google.com/staticmap?markers=43.722965,10.396378,red&amp;zoom=14&amp;size=500x300&amp;key=ABQIAAAAGmuQ2Wu3pyzVVezSuizKOxS_2nQezGMHVNmdKGs5x77-7Sm8ChSAN3mKSrV4ugw5sa5hnxGs7BJGxQ&amp;hl=ja" alt="ピサPI, イタリア" title="ピサPI, イタリア" /></a><br />
<br />
</p>

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