ハワイと言えばまず思い浮かぶビーチはワイキキビーチ!
このワイキキビーチは、ひとつながりになっていていろいろなビーチとつながっています。
今回は、ワイキキの少し東側に位置する「カピオラニビーチ(Kapiolani Beach)」へ行ってきましたー。

カピオラニビーチは、カピオラニパークに隣接したビーチです。
このカピオラニパーク、実はとっても広く、プレイグラウンドやテニスコートなんかもあります。
ハワイ王国七代目の王カラーカウアによって寄贈されたもので、カピオラニ王妃の名にちなんで、この名が付けられたそうです。カピオラニ王妃の銅像も建っています。
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アラモアナショッピングセンター内にあるVICTRIA’S SECRET。
ここはご存知ボディケア用品、バス用品、化粧品、下着や部屋着などのお店です。
店内はとても広く、手前は下着や部屋着がずらりと並び、奥に行くとボディケア・バス用品、化粧品などが並んでいます。
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「ハワイで自分だけのハワイアンジュエリーを手に入れよう②」の続きです!
好きなデザインを決めたら、文字を入れることもできます。
バングルなどは文字入りのものもよく見かけますね。
指輪なら内側に文字を彫ることも可能です。
ハワイ語なら意味を分かる人が少ないので恥ずかしくないので自分だけの言葉を調べて彫ってもらえばより一層特別なものになるでしょう☆
今回はハワイ語を入れたい人のために主なハワイ語の意味をご紹介!
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前回の「ハワイで自分だけのハワイアンジュエリーを手に入れよう①」の続きです!
多種多様な柄のハワイアンジュエリーですが各柄にはそれぞれに意味があります。
代表的なものをここでいくつかご紹介☆
『ハイビスカス』
ハワイ語で「Aloalo」(アロアロ)といい「神に捧げる花」という意味があります。
花言葉は「私はあなたを信じます」「常に美しい美」「勇ましさ」「勇敢」「新しい恋」「繊細な美」「上品な美しさ」「華やか」。
黄色のハイビスカスはハワイの州花で一番人気がある柄のようです。
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ハワイアンジュエリーは日本人にも大変人気のあるジュエリーです。
ハワイに行ったら、自分だけハワイアンジュエリーをオーダーメイドすることができます。
オーダーは、だいたいどこのお店でもやっており、大体1日で出来上がります。
ただ、仕上がってからの微調整が必要になる可能性もあるので、時間にゆとりをもってオーダーすることをお勧めします。
滞在日数にもよりますが、3泊5日や4泊6日など短い滞在の場合は初日にオーダーする方が安心。
そうすれば、翌日(夜に仕上がることが多い)に一度仕上がりを確認してみて、
サイズが合わなかったり、気になるところはきちんと伝えて直してもらいましょう。
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ワイキキを歩いていると、自転車の形をした駐輪場がありました。

日本では、歩道にはあまり駐輪場を見かけないので、みんな歩道の片隅に勝手に置いていますが、ハワイにはこんなかわいらしいのがあるのです。
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あま~~~いもの好きの人なら知っている人も多い「CINNABON」。
シナモンロールです。

甘いもの大好きの私でも、これはかなり甘いと思うほどの甘さ!
でもおいしい!!たま~にものすごく食べたくなります。
以前は、日本にも「CINNABON」は30店舗ほどありましたが、次々閉店し、今はもう日本から撤退してしまいました。
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ワイキキにはたくさんのパンケーキ屋さんがありますが、特に有名なのがここ「Eggs’n Things」

もちもちパンケーキにもりっもりのホイップクリームが大人気!
ここは朝食に行く人が多いので、朝行く場合は7時前に行くことをおすすめします!!
7時を過ぎると一気に人が増えるのでなかなか席につけません・・・
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イタリア、ローマにある有名な円形闘技場コロッセオが建設されたのはなんと西暦80年である。
1900年以上経った今もなお、半分は当時のまま残されているから驚きである。
イタリアにはもちろん地震も起きる。それなのになぜ倒れることなく建ち続けているかというと、円筒形という形が力学的に安定していたからだとか。
鉄筋の骨組みを使わず、コンクリートのみで作っているからさらにビックリする。
コロッセオは、復元することなく、今の状態のまま保存するという方針がとられているらしい。
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パリの中心部、シテ島にあるサント・シャペル教会 (Sainte chapelle)。
ここのステンドグラスが美しいという話を以前から聞いていました。
光の入り方が一番キレイと言われている昼過ぎに着くと、教会の中に入った瞬間に素晴らしいステンドグラスに釘付けでした!
教会内のほとんどの壁がステンドグラスでできているんです!
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